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2022年はどんな年になる?初投げダーツ占い!

やってきました恒例のダーツ占い。

ノーアップの初投げダーツ3本で一年を占うこの企画。今年は年越しを「快活CLUB」で過ごしたため、年またぎはオンライン対戦中でした。なので急遽「ダーツ占いはハードダーツに限る」というルールを設定。元旦の昼間にゆっくりと自宅でダーツ占いをしました。

しかもいままではT20を狙っての占いでしたが、20狙いだと20か1か5が結果のほとんどになってしまうことにようやく気づき(3年目)、狙いをブルに変更することにしましたw これで様々なキャッチを楽しむことができます。

過去のダーツ占いはこちらを御覧ください。

では早速いってみましょう。さてどんな結果がでるか???

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ダーツ占い2022

▲ これが2022年ダーツ占いの結果だ!

まずは結果の画像から。

おや2本しか刺さっていませんね。そう一本目はS19あたりに飛んでいって弾かれてしまいました。

1本目のダーツ

「床」

過去にないバウンスアウトするという結果。たとえ刺さっていてもブルではなく19らへん。しかも外側のシングル。

まータラレバや止めて結果を素直に受け止めましょう。

バウンスアウトってことは枠にも収まらない規格外な、トンデモナイことが起きる前兆ですね。それが良い方向なのか悪いことが起きるのか?

2本目のダーツ

「S11」

「11」といえば2022年、つまり22年の半分の数字、つまり半年ということ。

さきほどのバウンスアウトと合わせると「一年の半分は規格外なトンデモナイことが起きる」そういうことになります。

さてなにが起きるのか?3本目をみてみましょう。

3本目のダーツ

「S8」

「8」のシングル、純粋な「八」です。

「八」といば日本人なら定番の「末広がり」です。縁起が良いとされる言葉ですね。「末広がり」の意味は「上(現在)から下(未来)に向かって広がる、永遠に発展する」ということ。しかも僕は末っ子です。「末っ子、世にはばかる」と我が家では古来より言われています。

全部合わせると一年の半分は規格外なトンデモナイ発展をしてブイブイいわせる」ということに。

これはもう、ダーツがめちゃ上手くなってレーティングも爆上げ、どこいっても敵なしでブイブイいわせちゃうということで間違いないでしょう。てか「ブイブイ」って意味通じる?死語?

※本来「世にはばかる」のは「憎まれっ子」ですが、我が家では僕がわがままだったため「末っ子、世にはばかる」といわれていました。

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あとがき

ダーツ占い
▲ 弾かれ床で寂しそうな1本目

なんとか今年のダーツ占いも無事終了しました。

コロナによる緊急事態宣言が撤回されてから定期的に練習に出かけることができるようになったので本当に今年は飛躍?復活?の年になるのではと期待しています。

来年のダーツ占いは一本でもブルに入るよう今年一年しっかりと練習したいと思います。

以上、ダーツ占いでした。

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この記事を書いた人

カードネーム:からあげ棒
ダーツ歴:2005年〜
ダーツショップスタッフ歴:7年半(テンチョ)
所持バレル80種類100セット以上
DL RT:7

もとバレルマニア。好きが高じてダーツショップに就職。ショートバレルが好みです。ダーツの腕前は嗜む程度。

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