簡単設置のダーツボード 180 ビートボード(ビート板)

ダーツにハマると家でも投げたくなります。

 

 

家にダーツボードがあれば・・・
家にダーツマシンがあれば・・・

 

 

最近では家庭用にデキの良い電子ボードもあります。

 

 

でも設置スペースがない!

 

 

投げるスペースもないけど投げたい!

 

 

本格的なダーツボードではなくどこでも簡単に設置ができダーツ欲を解消できるお手軽ダーツボード「180 ビートボード」のご紹介。

 

 




 

設置が簡単 One80 Beat Board(ワンエイティ ビート ボード)

 

簡単設置ダーツボード
photo : amazon

 

 

ビートボードはダーツボードの一部分を切り取った練習用ボードです。

 

 

エリアが3個分しかないので基本的にはブルと20を想定して使います。

 

 

ビートボードの特徴(ビート板)

 

EVA素材なのでハードダーツでもソフトダーツでも使用が可能。エリアのサイズはソフトサイズになっています。設置方法は面ファスナー等で各自工夫して固定。

 

 

コンパクトで気軽に持ち運びができ、軽量素材なので音も静か。

 

 

  • サイズ(約):H30cm×W18cm×D3cm
  • 重量(約):140g
  • 素材:EVA
  • 内容品 ・本体×1個 ・設置用マジックテープ×4set

 

 

注意点

 

ハードダーツを使用する場合はポイントの長さに注意。ポイントが貫通しないか長さをチェックしましょう。

 

 

本格的なダーツボードと比べると耐久性が劣るので消耗品と割り切って使うのが良いです。

 

One80 Beat Board のメリット

 

使っていないブリッスルボード
普通のダーツボード持ってます↑

 

 

本格的なブリッスルボードも持っています。しかし現在は設置されていません。

 

 

理由はスペースの問題小さな子どもがいるので危ないからです。ブリッスルボードはとても重く落下したときのリスクを考えると辞めておいた方が無難と判断しました。

 

 

その点、軽くて設置場所を選ばないOne80 Beat Boardは便利。

 

 

エリアを絞った形状で無駄がなくコンパクト。もの足りないと思う人もいるかも知れませんが、実際に僕がブリッスルボードを設置していたときに使っていたエリアはほぼ20で、たまにブルという感じです。

 

 

つまりブルと20の2カ所さえあれば他は必要なし。※個人的

 

 

ブリッスルボードにはエリアが消耗したときにボードを回転させて使えるというメリットがあります。しかし、それのためにあの大きく重いボードを使うなら消耗品として割り切って One80 Beat Board を使うほうがメリットが大きいかもしれませんね。

 

 

と言っても十分なスペースがあり家庭の事情が許す場合はブリッスルボードのほうがオススメです。

 

 

個人的な感想としては、One80 Beat Boardダーツ投げたい欲求を簡易的に満たしてくれるアイテム距離とか高さとか気にせずにガシガシ使いたいアイテムです。

 

 

ダーツハイブにあります。

 

 




 

あとがき

 

ビートボードはコンパクトで設置場所を選びません。

 

 

今までダーツボードの設置を諦めていた人もこれなら設置できるかも知れませんね。

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