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【ダーツボード】One80 Beat Board ワンエィティ ビートボード

One80 Beat Board ワンエィティ ビートボードの紹介。

ダーツにはまると家でも外でも、少しの時間さえあれば「ダーツを投げたい!」欲求に襲われます。そんな欲求を解消してくれるのが、簡単設置でどこでもダーツができちゃう(?)ワンエィティのビートボードです。

ポイント

  • コンパクトで持ち運びが簡単
  • 3つのエリアに絞った省スペース設計
  • お手頃価格!練習用として割り切り活用
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設置が簡単 One80 Beat Board ワンエイティ ビートボード

one80 beat board ワンエィティ ビートボード ビート板

ワンエィティのビートボードはどこでも簡単に設置のできるお手軽「ダーツ欲求解消」ボードです。

ブルと3つ分のエリアを切り取った形状のびーとボードは狭いスペースにも設置が可能。EVA素材で軽く、持ち運びも簡単です。設置は面ファスナー(マジックテープ)などを利用します。養生テープで付けちゃう方もいるようですね。

※どこでも設置できると言っても「弾かれたダーツが周りを傷つける」ことを考慮して使用しましょう。

注意点

ハードダーツを使用する場合はポイントの長さに注意。ポイントが貫通しないか長さをチェックしましょう。本格的なダーツボードと比べると耐久性が大きく劣るので消耗品と割り切って使いましょう。

One80 Beat Board ワンエイティ ビートボード スペック

ビートボードのスペックは以下の通り。

ワンエイティ ビートボード 詳細
サイズ約 H30cm×W18cm×D3cm
重量約 140g
素材EVA
内容物本体、設置用マジックテープ×4set
ブランドone80(海外公式サイト)

しばらく入荷がなく、公式サイトにもラインナップがないので廃盤になっているかもしれません。一応販売サイトで詳細を確認することができるので興味のある方はのぞいてみてください。

One80 Beat Board ワンエイティ ビートボードあとがき

ビートボードは設置が簡単なお手軽ダーツボードです。環境が限られている人にとっては非常に便利。

ただしあくまで簡易的なもの。本格的な練習には不向きなので、十分なスペースが確保できる場合はブリッスルボードがおすすめです。ダーツを投げたい欲求を簡易的に満たす。距離とか高さとか気にせずちょい投げするときなどに使用するのが正しい用法かと思います。

ちなみにフルサイズ版も登場しました。フルサイズ版は簡易的なモノの割に高価ですが、壁に重いものをかけられない(ブリッスルボードが設置出来ない)場合は良い選択肢かもしれません。

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この記事を書いた人

カードネーム:からあげ棒
ダーツ歴:2005年〜
ダーツショップスタッフ歴:7年半(テンチョ)
所持バレル80種類100セット以上
DL RT:7

もとバレルマニア。好きが高じてダーツショップに就職。ショートバレルが好みです。ダーツの腕前は嗜む程度。

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